2016年12月9日

銀山坑道内の分岐








前回に引き続き、ナナワ銀山まわりのおさんぽです。

タレットによる撮影はおしまいにして、地上の坑道の中を見てみましょう。

鉱山の中へ続く道に見えますが、普段どおりここを歩いて抜けると北ザナラーンへ到着します。


あれ?

銀の鉱山はどこ?

見落とした??



そういえば、奥の方に、何か見えるぞ・・・?


そうだ!


ふたたび行け!タレット!


ブゥン!







なんとかタレットをアイツに近寄せて・・・カメラを起動!

見えた見えた、むむむ!


坑道の奥に立っていたのは、たいまつと、どうやら道標のようですね。

左と右とに向けられた板が2枚、貼り付けられています。



道標ということは、板に書いた文字が読めるのでは・・・!


がんばれ! タレットカメラ!





なんとか撮れた写真から、2枚の板に書かれた文字を読むことができました!


上側、西に向いた案内板には、「Bluefog(ブルーフォグ)」と書かれていました。

そう、北ザナラーンのブルーフォグ地区を指しているのでした。



そして気になる下側の案内板に、「Nanawa Mines(ナナワ銀山)」という文字を発見。

なるほど、ここからさらに坑道が・・・

いつか行ける日が来るのかな?




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2016年12月5日

銀山の美意識

ぶらぶら。
ぶらぶら。


今日もぶらぶらとおさんぽです。


やってきたのは中央ザナラーン、ナナワ銀山。

地図を広げてみても、そういえばここにはほとんど来た憶えがない気がしました。

どんな場所なのかな?



外観をぱっと見るかぎり、褐色の山腹に口を開いた坑道があって、木材で頑丈そうな足場が組まれていますね。

坑道の中だけに鉱脈があるわけではなく、山肌も削っているということなのでしょう。


それでは足場の上へ、便利な撮影用ロボット(タレット)を飛ばしてみることにします。

そらいけ! ピューン!



2016年12月1日

イディルシャイア・パイプライン


イディルシャイアをおさんぽ中。

崖の下へ延びるパイプらしきものを発見しました。

何だあれは・・・?



 

2016年11月28日

呪術士4人でダンジョン攻略できるのか

 
 
アストラルファイアとアンブラルブリザードがちょうど二人ずつ。
 
わーい!
 
 
 
********
 
 
 
たまにね。
 
リムサの町やいろんなところで見かけませんか?
 
一か所にひしめき合うようにしてぎっしりと集まって立つ呪術士4人組を。
 
ときには姿も見せずに地中から魔物を攻撃したりして、エオルゼアにはない独自の秘術を持っていそうな連中です。

効率的な戦闘レベルの向上とギル稼ぎを目的とした集団らしいのですが、じっさいに彼らのように呪術士ばかりでパーティを組んで戦うのが、果たして効率的なのかどうかを見てみようと思いました。
 


どうやって?


 
ハイ、おともだちと組んで、呪術士4人で適当なダンジョンに挑戦することにしました!
 
 
選んだのは、そのとき一番レベルの低かった人に合わせて、ハラタリ修練所です。
 

果たしてクリアできるのか! いざ突入!


 
 
 
 
 
 
さあ!行くぞ!
 
 
 
とハラタリ修練所に入ったにもかかわらず、誰も歩き始めません。
 
 
(あれ? タンク役がいない? いや、知っているんだけど、あれ?)
 
(えっ? 誰が先頭を走るの? えっ、怖い)
 
 
互いに顔を見合わせてマゴマゴしてしまいました。
 
呪術士4人、ビビっております。
 
 
 
意を決して走り始め、最初の魔物たちと戦ってみると、何ということでしょう!
 
おそろしく火力が強い! (あたりまえ)
 
敵があっという間に倒れていきます。


攻撃を受けても、細々としたフィジクでも、みんなでかけ合えば回復力は十分です。


呪術士の実力に驚かされつつ、どんどん進むことができました。



 
 
 


 

想像していたよりもスイスイと進行し、最後のボスまで難なく倒すことができました。
 

タンク役とヒーラー役が居ないままでのダンジョン突入がこうもスムーズに行けるとは、まったく驚きです。



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出足をビビっていたり、だれが一発目の攻撃を当てるのか、どうやって回復していくかといった相談をしながらだったので、
時間的に早く進んでいたのかはわかりませんでした。
 
それでも創意工夫と発見があって、おもしろかった!
 
変則パーティ、おすすめです!
 
 
 
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